NEWロードにスマホホルダーを取り付け!ほか2台の愛機のハンドル周りも見直してスッキリ!

今回、NEWロードバイクに取り付けたサイコンはスマートフォン連携可能なキャットアイのSTRADA SMART(ストラーダスマート)CC-RD500B。ロードバイクはできるだけ重たくしたくないものの、携帯電話2台持ちの私としてはやっぱりスマホホルダーと携帯電話を収納可能なトップチューブバッグとを併用したいところ。
そんなわけで、やっぱりスマホホルダーを取り付けることにしました。
さしあたり、最近は街乗り専用となったヤマハ・PAS Brace LからスマホホルダーをNEWロードに移植することに。
ヤマハ・PAS Brace Lのハンドル周り(before)
↑ヤマハ・PAS Brace Lのハンドル周り(before)
T字のアクセサリーホルダーもそのままNEWロードに移植し、そのほかも見直してスッキリさせました。
ヤマハ・PAS Brace Lのハンドル周り(after)
↑ヤマハ・PAS Brace Lのハンドル周り(after)
フロントリフレクターのブラケットを他のパーツの余りの25.4mm径のブラケットに交換して取り付け。
標準仕様のベルもブラケットの径が合わないのでNEWロードに取り付けたのと同じベルを新調。これは引手を360°回転できるし、標準仕様のベルよりコンパクトで音色も良いので素敵です。
NEWロードのハンドル周り
↑NEWロードバイクのハンドル周り
NEWロードにはBraceのお下がりのアクセサリーホルダーとスマホホルダーを取り付け、LEDライトはビアンキ・JAB29.4と共用にするため、ブラケットのみを新調。
LEDライトを別に購入しなかったのは何もケチったわけではなく、電池の管理をしやすくするためです。
ついでに、JAB29.4もハンドル周りを見直すことに。
ビアンキ・JAB29.4のハンドル周り(before)
↑ビアンキ・JAB29.4のハンドル周り(before)
ビアンキ・JAB29.4のハンドル周り(after)
↑ビアンキ・JAB29.4のハンドル周り(after)
サイコンをステムに移動させ、まったく使っていないミラーを取り外し。
それによって生じたスペースにそれぞれフロントリフレクターとLEDライト用ブラケットを取り付け、T字のアクセサリーホルダーはアクションカメラを使用するときだけ取り付けるようにしました。
もともと、アクセサリーホルダーもスマホホルダーもLEDライトも新調しないといけないと思ってたんですが、結局はベルとLEDライト用のブラケットだけの新調で済みました
さすがは収納のプロ!?(笑)ハンドルパイプ径がそれぞれ違うので難しいんですが、こうやってパズルを解くようにいろいろ考えながら融通し合うのはなかなか楽しいですね (*^m^*)

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク