MINOURA(ミノウラ)500mlペットボトル用ケージPC-500を取り付けて、師匠とトトロ街道へ!

アートサイクルスタジオ・アルミロード NEW A1500 PRO 105を購入し、ペダルベルを取り付け、ようやく公道に出る準備が整いました。
まずはせっかくの新車を「素」の状態で走りたい。けれども既にいくつかのパーツは買ってあるので、それらを取り付けてしまいたい衝動に襲われつつも、ガマン、ガマン・・・ (;´д`)ゞ
しかし、NEWロードが届いたことを師匠に報告すると、「じゃあ、一緒に軽く走ってみますか?」ということで、MINOURA(ミノウラ)500mlペットボトル用ケージPC-500だけは取り付けることにしました。
2個あるうちの、ひとつだけですよ・・・ ヾ(;´▽`A“

NEWロードと同じ、チタン色!これはビシッとハマるに違いない。
しかし、手元に届いたのは、なんかちょっと色が違うような・・・?
MINOURA(ミノウラ) ペットボトル用ケージ [PC-500] 500ml用 チタンカラー
で、取り付けてみた。やっぱり色が違うーー (´Д`;)
チタン色の愛機にMINOURA(ミノウラ) ペットボトル用ケージ [PC-500] 500ml用 チタンカラーを取り付け
MINOURA(ミノウラ)500mlペットボトル用ケージPC-500のチタンカラーはちょっと赤みが強いようです。
ロットの問題もあろうかと思いますが、これはちょっとチタン色じゃないですよねー。ちょっと銅色がかってますあせあせ
ブラックにしておけば良かったかなーと思いましたが、どうせツヤが違うし、まあ、しゃーないですね。
ちなみに、ロードバイクならペットボトルホルダーじゃなくてスクイーズボトル用のホルダーを付けるのが一般的かと思いますが、水くらい落ち着いて飲みたいので、私はペットボトルホルダーをチョイスです。
道中、自販機でドリンクを買っても、そのまんまホルダーに挿し込めるから合理的かと思います。
そんなこんなで、師匠と合流して、トトロ街道(南海高野線旧線跡)へ。
師匠のジャイアント・デファイ3と愛機アートサイクルスタジオA1500
師匠のジャイアント・DEFY3と、アートサイクルスタジオ・NEW105 A1500 PRO
それぞれを見比べて、ここが違う、あそこも違う・・・などと感想を述べ合いました。
今までは漠然とロードバイクを見てましたが、こうやってマジマジと比較してみると、いろいろと違いがあるもんですね~。
まあそれにしても、今までマウンテンバイクで走っていたトトロ街道をロードバイクで走ると、今まで荷物を担いで走っていたのが、荷物を一切持たずに走っているような感覚です。
セーブして走らないと怖いくらいに転がっていきますね(笑)
とりあえずペダルとベルとペットボトルホルダーを取り付けた以外はまったくセッティングをいじらずに走ってみたんですけど、ちょっとサドルが低いようで、せっかくビンディングペダルを付けても引き足がまったく使えない感じです。
そんなわけで、まずはサドルの高さ調整から始めてみたいと思います (´ー`)

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