妖怪ウォッチのプラモデル「02 ロボニャン」と「05 コマさん」を子供たちに作らせてみた

正月に、きっと子供たちが「ひまー」と言うと思ったので、
あらかじめ仕込んでおいた妖怪ウォッチのプラモデル
「02 ロボニャン」「05 コマさん」
 
今までにプラモデルなどを作らせたことがないので、
できるかなとちょっと心配しましたが、自分で作らせてみました。
妖怪ウォッチのプラモデル、ロボニャンとコマさん(正面)
小学校一年生の息子が作ったロボニャンは
シールの貼り方はちょっと微妙ですが、
簡単だったようで意外にもすぐに完成したそうです。
妖怪ウォッチのプラモデル、ロボニャンとコマさん(背面)
プラモデルなんて作ったことがないのでハサミを用意してましたが、
ハサミはもちろんニッパーを使う必要もなく、
それでもバリはほとんど出てなくてキレイにできています。
ただ、息子曰く、不満なのは、
目のシールなどが取り換えられるようになっているけれども、
貼って剥がすとすぐにボロボロになるということでした。
まあこれは仕方ないですねー。
また、小学校4年生の娘は無難に作りましたが、
コマさんのほっぺたが自分で色を塗らないといけないことが
ちょっぴり不満だったようです。
確かにこれはシールででも対応して欲しかったですねー。
今はテレビの上に飾って並べてあるだけですが、息子は、
「次はブシニャンとガブニャンと万尾獅子」と勝手にリクエストしております(笑)

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