ROSWHEEL(ロスホイール)トップチューブバッグを愛機に取り付けてみた(゚∀゚)

自転車に乗ってちょっと出掛けて事務所に戻ると、
ROSWHEEL(ロスホイール)のトップチューブバッグが届いてました (゚∀゚)

帰ってきたばかりだけど、早速コレ付けて走りたいな~ (*´艸`*)
サッサとメシ食って行こ
で、早速メシ食って、愛機にセッティング
とりあえず取り付け
おおお~~っ。
・・・って、あれれ?前のベルトがすぐ緩むじゃないか?
ベルトがすぐに緩む・・・
うわぁ~っ。失敗したかも~
留め具の向きを裏表逆にしたり、試行錯誤。
しかし、どうも留め具の精度が悪いらしい・・・。
結局、ナイロンベルトの端を内側に折り込んで、
ギュッと引っ張ると、ズレなくなった

ベルトの端を内側に折り込んだ
スマホ収納部を開けてみる。
スマホ収納部分をめくる
トップチューブ側に来る、スマホの背面部のベロには、
高密度ウレタンシートが入っている模様。
緩衝材としては十分でしょう。
いつもガラケーの置き場に困ってたのでコレを選んだんですが、
ファスナーを開け、ベロをめくって、ガラケーを収納しても、
これじゃあ電話が掛かってきても取れるわけないし・・・。
ちょっと構造が複雑すぎです (;´д`)
iPhone5を入れた状態
スマホの中では幅の狭い部類のiPhone5でもギリかな?
ホームボタンが半分程度隠れてしまいます
なお、収納した状態でもタッチ操作ができるのはgood。
そんなこんなでちょっとテンション下がりましたが、
両サイドのバッグに色々と収納してみることに。
空気ボンベや工具を入れてみた
TOPEAK(トピーク) のサドルバッグに入れていた、
工具セットや空気ボンベなどがすべて入りました
まあ、かたや1リットル、かたや0.9リットルなので、
当然と言えばその通りなんですが・・・
収納のプロも驚く、驚異の収納力!(笑)
反対側には、冬用グローブとサングラスを。
冬用グローブとサングラスを入れてみた
問題なく入りました。
あとはコレで、膝に当たることなく走れるかどうかだ!?
膝には当たらない 膝には当たらない
写真を見ると当たっているように見えるかもしれませんが、
コレがまた、不思議なことにまったく当たりません
無論、私の脚が短いという可能性もありますし(苦笑)、
シートポジションによっても違ってくるでしょう。
より前傾姿勢のロードの場合は当たる可能性もあります。
ちなみに、実際に出掛けるに際しては、
サドルバッグの中身を入れてもしょうがないので、
マグライトやミニタオル、予備のアイウェアなど、
余計なモノばかり詰めました(苦笑)
夏用グローブとアイウェアなどを入れてみた
ちなみにスマホ収納部に収まっているのはamadanaケータイ
スマホじゃなくて、アークスライドのガラケーですね。
iPhone3G以前から使ってますが、
コレ、壊れたら、また同じのを買うかどうか迷ってます f(´-`;)
反対側は、こんな感じ。
小銭入れ、キーケース、タバコなど
小銭入れ、キーケース、タバコ、携帯灰皿。
全部、ジャージの背面ポケットに入るんですけどね(笑)
でも、カーゴパンツのポケットに何も入れず、
ジャージの背面ポケットにも何も入れずに走ると、
本当に身軽で良いですね! (・∀<)b
スマホ収納部は残念でしたが、見た目は満足
取り付けてみた状態
普通、こういうのってナイロンっぽいじゃないですか。
ところがコレは、レザー調
つまらない、男のこだわりですな(苦笑)
全体図
何にも付けないほうが絶対にカッコイイですが、
まあ、合理性を踏まえると、妥当なところかな、と思います。


2014/06/24追記
スマホケース部の縫製部分が破れてきてしまいました。
トップチューブバッグ、スマホケース部分破れてきた
約半年の使用です。
大型マジックテープを剥がす際に負荷が掛かるのでしょう。
やむなしの部分もありますが、もう少し頑丈に作って欲しいですね。
現在はBIANCHI JAB29.4に装着していますが、
でもやっぱり便利です。
それでもこのスマホケース部分はやっぱり使い勝手はイマイチです。

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